解説動画のためのホワイトボードアニメーション
ホワイトボード解説動画の描画シーンを、手持ちの画像から。イラストを 1 枚ずつアップロードして手描きのクリップにし、自分の台本とナレーションに合わせて、お使いの編集ソフトでつなぎ合わせます。
解説動画に使える 6 のシーン
図解、手順、製品。どれも 1 枚の画像から描いた、ホワイトボード解説動画を組み立てるためのシーンです。開くと描画を再生でき、同じスタイルで自分の作品を始められます。
解説動画で
クリップからホワイトボード解説動画をつくる方法
- 01
1 シーンに 1 枚
台本をシーンに分け、それぞれに完成したイラストを用意します。課題、アイデア、手順、結果。
- 02
シーンごとに描く
すべての画像をアップロードし、長さを対応するセリフに合わせます。線画と着色は別のチャプターなので、それぞれのペースを調整できます。
- 03
つなぎ合わせる
Premiere、Final Cut、DaVinci、CapCut のタイムラインにクリップを並べ、ナレーションと音楽を加えます。
よくある質問
ホワイトボード解説動画:よくある質問
いいえ。アップロードした画像を、1 枚につき 1 本のクリップとして描きます。台本、声、編集は、あなた自身とお使いの編集ソフトで行います。
60〜90 秒の解説動画なら、たいてい 5〜8 シーンです。シーンごとに別の描画なので、1 つを変えても残りを作り直す必要はありません。
はい。Pro の書き出しなら背景が透明になるので、どの編集ソフトでも、映像やスライド、ブランドカラーの上に描画を重ねられます。








